付録に弱い女性と収納事情

A7305549-HDR

「これよくない!」と妻から声をかけらる時は、掘り出し物を見つけてきた時。もしくは、付録付きの女性誌を買ってきた時です。多くはバッグです。(汗)何故に?収納を埋め尽くしそうになのに?理解に苦しみます。。。
整理できなくなる数年に一度、大量に買取店に持ち込みます。おまけのバックを買い取ってくれるかどうかなんて知りませんが、おまけ以外のバックも持ち込んでいるようです。

減っては増え。増えて減り。この繰り返しです。定期的に整理をしつつ「収納が少ない!」と、愚痴り。そしてトドメは、「あんた男なのに服が多すぎる!」と不満の矛先は僕にむかいます。(滝汗)
A7305871-HDR

収納に対する不満を調べてみました。

国土交通省の平成30年住生活総合調査によると
【収納の多さ・使い勝手】の不満は以下の通りです。

持家(1戸建・長屋建て) 多少不満 26.6% 非常に不満 4.1%
共同住宅 多少不満 33.7% 非常に不満 5.3%

ひろ~い家なら収納するだけのお部屋を用意できますが、限られた敷地に限られた予算。普通はそんな贅沢はできません。無駄のない計画の中で収納スペースを確保しましょう。また、収納可能な家具がおさまるように壁を配置しましょう。

我が家でいえば、「たいして使いもしないなら買ってくるな!」

喧嘩になるのでブログではけ口とさせていただきました。(笑)

▼ 最新のカテゴリー記事はこちら ▼

A731367
僕たちは立地や価格よりも、「家に合わせてでも暮らしたい!」そんな家を提供したいと考え、立地よりも眺望をはじめとしたロケーション、新築では高価になりすぎるので中古住宅×リノベーションを提供しています。
A7305783-HDR
小さな想いだけで存在している存在ですが、皆様に支えられて少しづつ想いが形になってきました。関わっていただいた全ての皆様へ感謝申し上げます。 良いお年をお迎えください!
51AsWSlbhTL
美しいということは、わかりやすいということです。そして豊かさを含んだものなのです。そうでないと美しいとはいえない。